最上 雄基について

最上 雄基

 中年不良カウンセラー。人間性心理、発達・教育について仏教、歴史、政治や社会問題と合わせて研究している。
 レジリエンスパーソナリティと呼ばれる精神的快復力の強い人格。精神分析学を早稲田大学名誉教授 加藤諦三より学ぶ。
 ニッポン放送 ラジオテレフォン人生相談にゲスト出演。Amazon Kindleに著書を販売中。現在はオンライン講座など配信に力を入れている。
 人間性心理のみに留まらず、悩む人たちの強い偏見の根源と歴史の認識について調査研究している。現状を理解し分析するための知識や教育に力を入れている。

 鎌倉時代より続く領主、戦国武将の末裔。戦後も小作人の面倒を見続ける旧家に生まれ育ち、領民の末裔の身を案じている。
 領主と武士の教育を受け、今も武士の生き方を貫き藩への恩返しと日本の領民の安寧のために活動してる。

 「目の前にあるご飯がどこからどうやってここに来たのか、想像しろ。沢山の苦労があって今ここにあることを忘れるな。」

 国民の幸せのため、現代社会の行政機関に勤める人々は年貢で生きている自覚をするための教育を受けるべきと考えている。

 日本人が自分たちの真の歴史とアイデンティティを取り戻し、誇りを持って生きることを願い活動を続けている。

 幸せとは自由の元に成り立ち、自由とは責任を伴うものである。 最上 雄基

  • 性格・・・面倒くさいことが嫌い。決められたことを行うのが苦手。待つことが嫌い。自由と個性的なもの、変化や成長が好き。常識や偏見が嫌い。適当な割に何かに拘る。
  • 好きなもの・・・SL機関車、特急列車。知らないもの。侍。着物。子供。人間。おっぱい。自宅の観葉植物。自宅の観賞魚。芸術。天才。暴れん坊将軍。
  • 嫌いなもの・・・面倒くさいもの。はっきりしないもの。矛盾。細かいちまちました作業。常識という名の偏見。
  • 好きなこと・・・発見。探求。解明。観葉植物と水槽の世話。子供と遊ぶこと。音楽鑑賞。映画鑑賞。人と食事をする。指定席の列車に乗る。知らない人に出会う。知らないところを探検する。馬に乗る。お茶を楽しむ。
  • 特技・・・魚を焦がす。気にしない。発想の転換。観察と思考。
  • 尊敬する人・・・新しい何かを生み出してきた全ての人。ポリシーを持って生きる人。
  • 親友・・・アルベルト・アインシュタイン。アルトゥール・ショーペンハウアー。