最上 雄基 プロフィール

最上 雄基

 人間性心理、発達・教育研究家。
 フロイト派精神分析学、認知科学、仏教の観点から主に研究している。

 レジリエンスパーソナリティと呼ばれる、精神的快復力が強いとされる人格。自分自身を研究対象とし、神経症者との比較から「幸せに生きる、成長する」ための新たな方法を模索中。
 旧家に生まれ両親に捨てられるも、仏に拾われ仏教の教えを基礎として生きる。

 IQ150の天才児として小学生の頃より期待されるが、「大人の期待に応えるための見世物」とされることが嫌になり、日本の調教教育そのものに疑問を持つ。

 幸せとは自由の元に成り立ち、自由とは責任を伴うものである。 最上 雄基

  • 性格・・・面倒くさいことが嫌い。決められたことを行うのが苦手。待つことが嫌い。自由と個性的なもの、変化や成長が好き。常識や偏見が嫌い。適当な割に何かに拘る。
  • 好きなもの・・・SL機関車、特急列車。知らないもの。侍。着物。子供。人間。おっぱい。自宅の観葉植物。自宅の観賞魚。芸術。天才。暴れん坊将軍。
  • 嫌いなもの・・・面倒くさいもの。はっきりしないもの。矛盾。細かいちまちました作業。常識という名の偏見。
  • 好きなこと・・・発見。探求。解明。観葉植物と水槽の世話。子供と遊ぶこと。音楽鑑賞。映画鑑賞。人と食事をする。指定席の列車に乗る。知らない人に出会う。知らないところを探検する。馬に乗る。お茶を楽しむ。
  • 特技・・・魚を焦がす。気にしない。発想の転換。観察と思考。
  • 尊敬する人・・・新しい何かを生み出してきた全ての人。早稲田大学名誉教授 加藤 諦三先生。中部大学教授 武田邦彦先生。認知科学者 苫米地英人博士。福田雄一監督。北野武監督。ダライ・ラマ14世。仲間たち。
  • 親友・・・アルベルト・アインシュタイン